【独身男性必見】池袋一人暮らしは男性に嬉しいメリット沢山!

「借りて住みたい街」として大人気の池袋。
その人気を支えるのは独身一人暮らし。
中でも男性一人暮らしに最高の街だと思っています。

当記事を書く私自身、池袋に一人暮らしする独身男性です。
正直、一生住むとか家庭を持って住むまでは考えていないのですが、一人暮らしするには最高すぎる環境だと思っています。
今までに一人暮らししたどんな街より池袋が魅力的です。

前置きはここまでにして、早速池袋一人暮らしの魅力について語ります。
「男性の一人暮らしならでは」共感できるメリットをお伝えしていきます。

外食派には最高

一人暮らしにとって大切な食生活。
男性の一人暮らしでは自炊なんて面倒くさいという人も多いでしょう。

もはや説明不要かもしれませんが、池袋には無数の飲食店があります。
しかも、学生街ということもあり安くて美味しくてボリュームのある店が多く、男性一人暮らしには嬉しい限りです。

朝食も外食で済みます。
カフェ、牛丼屋、立ち食いそば、ファストフード、パン屋など何でも揃っているのはさすが池袋。
お店が沢山ある分、飽きもこないのも嬉しいところ。

自炊しなくなると料理スキルが上がらない!
なんて、そんな心配は料理人がすれば良い話。
料理は女性に作ってもらえば良いのです。料理が出来すぎる男性はモテませんよ。











男友達を家に呼びやすい

独身時代の醍醐味と言えば仲の良い友達との宅飲み!
奥さんや子どもがいたら気軽に家に男友達を呼ぶことは出来ませんが、一人暮らしなら自由に呼び放題!

男友達ならオシャレなお店で飲むより、安く沢山飲んで騒げる宅飲みが最高ですよね。

池袋はどの方面の友達もアクセスしやすく、友達同士の溜まり場になるでしょう。
自宅が池袋なら帰る必要もなく安心して飲めます。

男友達が遊びに来るとお酒を持ってきてくれたりします。
これだけでもありがたいですが、余った酒や食材が自分のものになるのでラッキーです。

モテるかもしれない!?

合コンなどでも池袋に一人暮らししていることは印象が良いです。
やはり三大副都心線である池袋に一人暮らしと言う…
「お金持ってそう」とか「彼氏になったら家に行きやすそう」などのイメージはあるようで、モテるかもしれません。

一方で「池袋=治安の悪い街」のイメージはまだまだ強い為、敬遠する女性がいるのも事実ですが…

女性も呼びやすい

変な話、女性をお持ち帰りしやすいのは事実です。
特に埼玉方面に住んでいる女性は池袋で飲むことが多く、お酒を飲んで帰るのが面倒になって…
そんなことも男性の独身一人暮らしなら起こり得る話。

勿論、埼玉方面に限らずどこからもアクセスの良い池袋。
渋谷や新宿と違って駅近にも一人暮らし用の物件が沢山ある為、家に呼びやすいのはメリットです。

池袋スポーツセンターがある

男と言えば筋肉!?
男性一人暮らしなら健康を維持する為にもトレーニングは不可欠です。

しかし、ジムに通っても仕事が忙しくてなかなか行けず、月会費を払うのが勿体無くなって退会してしまうのではないかという不安もあります。
しかも、池袋のような都心のジムは月会費もかなり高額です…

でも大丈夫。
池袋徒歩約5分の高立地に豊島区スポーツセンターがあります。
月会費制ではなくその都度利用料を払うシステムなので損はしません。

しかも利用料はたったの400円!
週に2回通っても3,000円強です。大手のジムとは比較にならないくらい低価格で済みます。
さすが区営のスポーツセンターです…

夜のお店も沢山

どんな業態でも揃っています。
男性一人暮らしの方なら利用する人も多いでしょう。

ここはそっち系のサイトではないのでこれ以上は語りません。
想像にお任せします。
もしくは別のサイトをご覧ください。






まとめ:男なら池袋に住もう!?

やっぱり、池袋最高です。
私自身も独身のうちはずっと池袋で一人暮らしをしていたいと思います。

池袋は一度住んだらなかなか離れられない、そんな魅力たっぷりの街です。

当記事では池袋に関する情報をお届けしています。是非チェックお願いします。